ホルモン補充療法で使用している注射製剤の出荷調整が続いているため入手が困難になっています。
男性更年期のホルモン補充療法は、注射を5週間(35日)以上空けて来院してください。(34日内に来院した場合は注射ができません)
注射の期間は延びていく可能性があります。医師から5週間(35日)、6週間(42日)空けてくださいと説明があった場合は指示通りに来院してください。
※男性更年期以外の小児内分泌疾患、下垂体腫瘍等の為ホルモン補充療法継続が必要な方は今までどおり医師が指示したように来院してください。
最新情報はホームページに掲載致しますのでご確認のほどよろしくお願いいたします。
患者様にはご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。














